幹事攻略その6〜マイクの使い方ひとつで流れをつかめる!

幹事攻略その6〜マイクの使い方ひとつで流れをつかめる!

科学や技術の進歩でいろいろなものが目に見える速さでどんどんと進化していって、本当にこんなに進化してしまうことが果たして私たちにとってよいことなのだろうか、などとちょっと考えてしまうこともありますが・・・
いや、別にそんなに難しい話をするわけではありません。

 

 

 

これからお話するのは「マイク」のお話なのです。
おそらくこのマイクに関してもきっと科学や技術の進歩のおかげだと思うのですが、何しろ最近のマイク、感度がベラボウにいい。
ハンドマイクだってかなり感度が良くなっているくらいですから、忘年会や新年会などで用いられるマイクの感度のよさといったらありません。
しかし、あまりマイクの扱いに慣れていない人にとって、この感度のよさがアダとなってしまうケースも珍しくありません。

 

いっぱいあって迷いますが赤坂 居酒屋はおすすめです。

 

そう、マイクに口を近づけすぎてしまうため、しゃべる際にノイズが大きく入ってしまうことになるのです。
おそらく誰もが経験あると思います。

 

浅草の鍋は口コミがいいです。

 

マイクの声があまりにもデカすぎてしまい、話しての吐息や鼻息まで全部聞こえてしまい、利いているほうがよっぽど恥ずかしくなってしまうようなケースが・・・
幹事という特殊な立場の人が、忘年会や新年会という晴れの舞台で、これだけは避けなければなりません。
だいたい口とマイクの間に手のひらを開いた分くらい間をあけて話すのがポイントになります。

 

 

 

幹事の声というのは、その局面局面では非常に重要になってきますので、マイクの使い方に十分注意して、話の流れをうまくつかみたいものです。