忘年会の間も、後も気をつけて

忘年会の間も、後も気をつけて

大きな会社ともなれば見たことの無い人、顔は知っているけどしゃべったことの無い人がいます。
こういう人の肩書きや名前を間違えるととても気まずいですね。

 

また、忘年会などで人に頼んだことを時間になってもやってくれないといった事があります。
お酒の席ですから、流石に頼みごとをして酔いつぶれているなんて人はいないと思いますが、酔っていて時間を忘れてしまうといった事もあるでしょう。

 

イベントの際、こういった事にならないように常に気を使わなければなりません。また忘年会が終わっても油断は出来ません。
会が終わればそれで自分の仕事もハイ終わりといきたいですが、そうできない場合もあるでしょう。

 

二次会に行くと言う人たちがいると、ある程度面倒を見なければいけません。
流石に付き合わなくてもいいと思いますが、責任者と会場を決めたりするといいかもしれませんね。

 

それに、酔いつぶれた人の面倒もあります。何か会場に忘れていないか確認をして、当然代金も支払わなくてはいけません。
特に酔った人をどうするか考えたとき、ほったらかしにもしておけませんから、近くに住んでいる人に頼むなり自分が送るなりしないといけませんね。

 

ですから最初から忘年会をする場所は会社のすぐ近くがいいでしょう。
そういう場所に詳しい人が社内にいたら相談してみてください。前のレビューでも少し書きましたが、女性に喜ばれるような配慮も必要です。

 

とりあえずはおおまかな計画を立て、誰でもいいので人に見てもらいましょう。客観的な意見が聞けると思います。